キーワード/健康観・健康概念、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)、健康行動、ライフスタイル、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、ウェルビーイング、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ

10月30日 研究会

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30日の研究会,発表内容は以下の通りでした。

竹中先生
Lee & Bamford (2004). Mental health promotion: Researching a model for curicular development. International JOurnal of Mental Health Promotion, 6, 18-24.


Wilson et al. (2011). Results of the “Active by Choice Today” (ACT) randomized traial for increaseing physical activity in low-income minority adolescents. Health Psychology, 30, 463-471.

小沼
Kulzer et al. (2008). Relationship between usual physical, cognitive and social activities and functional recovery at hospital discharge after acute stroke. Journal of Rehabilitation Medicine, 40, 195-199.

手島
Lutes et al. (2012). Small change approach promotes initial and continued weight loss with a phone-based follow-up: Nine-month outcomes from ASPIRES Ⅱ. American Journal of Health Promotion, 26, 235-238.

研究進捗
島崎,小沼

Bao先生が帰国し,研究会もまた少し寂しくなったなと感じました。現在は11月に内モンゴルを訪問し,どのような健康づくりを提案できるのか,準備の段階に入っています。挨拶とありがとうだけですが,Bao先生に習ったモンゴル語を駆使し,視察しようと思っております。
ちなみに,「How are you ?」は,センボロ?(私的には,”センベノン”と聞こえる)だそうです。
さらに”Bao”というのも愛称だそうで,本名は,ボルチキン・フゴジット先生だったそうです。研究室での最後の会話が,1年いたのに自分の本当の名前についてという・・・

[文責:D3島崎]

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