キーワード/健康観・健康概念、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)、健康行動、ライフスタイル、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、ウェルビーイング、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ

当NPOセンターの内部研修が実施されました。

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本日の午前中は、当センターの内部研修として、以下の8名の会員に話題提供を行っていただきました。みなさん、それぞれ興味ある研究・実践を行っておられ、お互いに刺激を持てました。また、発表後は、今後当センターで行える外部への研修についても具体策が話し合いました。今後、具体的実践に向けて進めていければと思います。

三浦佳代氏「高齢者を対象とした健康づくりと理学療法」
小宮山寿美子氏「中高年期の健康に焦点をあて・・・」
渡辺紀子氏「地域に在住する高齢者を対象としたヘルスプロモーションの紹介」
堤俊彦氏「ポストコロナのメンタルヘルス」
伊藤拓氏「ネガティブな気分を整える」
齋藤めぐみ氏「子どもの生活習慣見直し for 保育者&保護者」
竹中晃二氏「高齢者の「生きがい」強化を目的とした行動変容型介入ワークブックの開発および活用」
上地広昭氏「Well-being向上のためのスマホ・アプリを利用したポジティブ心理学的介入」

その他、サンライフ企画の飯野岳氏、会員の周さんが参加されました。

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お知らせ

以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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